2018年04月25日

バレンシア(3)より

スペイン・バレンシアへ短期留学中の生徒さんよりレポート第3弾ですぴかぴか(新しい)
Nobuさん、ありがとうございます!!

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AI先生〜!ここスペインも少し春らしくなりましたが、まだ朝晩は冷えます。
それでも、日中日差しがでて、暖かく感じられる日などには、半袖、ノースリーブで歩いている人も見かけます。ここの人鈍感なのか、皮下脂肪が厚いからか?欧米人は寒さに強いです。
バレンシアの街、中世からの城塞都市、南は海で以前は西から北、そして東の方へと大きく迂回するようにトゥリア川が流れていました。
70年ほど前に、トゥリア川が氾濫し、大きな被害を被ったことから川は迂回され、元の川筋は緑地公園となってます。
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城塞都市バレンシアの城壁は、全て取り壊されて、今残っているのは、城塞の門が2つだけで、城塞内の、旧市街地の建物は中世の面影を残していますが、旧市街の外には、近代的なビル群が見られ、特に、旧トゥリア川の川床を利用して建てられた、芸術、科学都市は、近未来を思わせる斬新な建築群が見られます。写真は、バレンシア市庁舎とセントロ(中心街)の街並みです。

もう2枚は街の中心街を離れた、郊外の近未来建築。
この辺りには、近未来的な建築物が見られ、芸術、科学都市と呼ばれています。
オペラハウス、科学技術博物館、プラネタリウム、ヨーロッパ最大の水族館等々、中世の街並みとは対照的な近未来建築群もお送りします。
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posted by ちいさなスペイン語教室 at 21:41| お知らせ